公益社団法人川崎市看護協会 本文へジャンプ


■□■ 看護協会の歩み ■□■

●昭和58年11月

日本看護協会および神奈川県看護協会の地区支部として
「川崎支部」が発足。当時は、支部の事務所がなかったために
役員会や研修会などの実施場所の確保に苦労がありました。
●昭和62年9月 「川崎市看護会館設立に関する要望書」を市長へ提出。
●平成4年2月 中原区のマンションの一室を川崎支部の事務所として借りる。
●平成5年9月 看護職能団体としての活動拠点が欲しい、看護職の研修の場が欲しいという切実な願いのもとに川崎ナーシングセンターが設立され、運営や事業が川崎支部に委託され、以後市内看護職および市民の方々を対象とする補助事業として実施することになりました。
●平成7年8月 神奈川県看護協会立として「かわさき訪問看護ステーション」を
川崎市ナーシングセンター内に開設。これは、川崎支部が社団取得後に川崎市看護協会に移管する契約を神奈川県看護協会と締結しておりました。
●平成8年4月 「社団法人川崎市看護協会」誕生
●平成10年10月 「向丘訪問看護ステーション」開設

「訪問看護ステーション井田」開設
●平成11年2月 「かわさき南部訪問看護ステーション」開設
●平成12年4月 「ケアプランセンター」開設
●平成12年8月 平成7年8月に神奈川県看護協会立として開設された、「かわさき訪問看護ステーション」を神奈川県看護協会のご支援とご理解により移管。
   
●平成14年3月 「やすらぎ・かわさきヘルパーステーション」開設
   
●平成19年6月 「ケアプランセンター」閉所
   
●平成22年3月 「やすらぎ・かわさきヘルパーステーション」閉所
   
●平成24年4月 「公益社団法人川崎市看護協会」へ移行